他にはない不動産仲介

他の仲介会社ではアドバイスできない1級ファイナンシャル プランナー・建築士・住宅診断士をとしての様々な視点からアドバイスを行います。

当相談員が最初から最後まで責任を持って対応いたします。

お客様想いの3つのルール

1.仲介手数料定額制

2.建築士・宅建士による不動産診断

3.弁護士による契約書リスク診断

当相談所の有償サービスですが、『資金計画』『住宅診断』の併用をお勧めします。

1.仲介手数料定額制について

仲介手数料定額制

60万円(税別)

*法定報酬額が一律仲介手数料報酬を下回る場合は、法定報酬額になりますのでご安心ください。

一般的な不動産会社では、物件価格の3%+6万円(税別)です。

そうなると不動産会社は仲介手数料の高い物件を紹介する傾向が高いです。

私たちは仲介手数料を定額にすることで利益目的や手数料目的では無く、お客様のためにより良い物件を提案いたします。

2.建築士・宅建士による不動産診断

建築士・宅建士の資格を持った当相談員による物件の不動産診断を行います。

不動産診断は、不動産の価値を求める「不動産鑑定」とは異なり、購入直後のトラブルや将来においての円滑な不動産取引が目的です。


下記は不動産診断の代表的な内容です

◇資産性

◇将来の間取り変更の可否

◇価格の妥当性

◇減税対象の該当の有無

◇不動産の流動性

◇地盤調査(地震、液状化、浸水、土砂災害)等

物件により診断する項目は変わります。

3.弁護士による契約書リスク診断について

弁護士による重要事項説明書・契約書に対して不備はないかのリスク診断を行います。

契約上のトラブルを未然に回避し契約内容を明確にすることが目的です。

曖昧な表現や細かい条項の説明が不足している契約書を再度検討します。

それにより、契約内容を明確にリスクを最小限に抑えます。

契約書の不備によるトラブルで大きな損失を最小限にする上で、事前にリスクの所在を分析し、リスクに見合わない契約を回避することが重要になります。